涼しさや 鐘をはなるる かねの声 与謝蕪村 桐の葉に 光り広げたる 蛍かな 服部土方 手をうてば 木魂に明くる 夏の月 松尾芭蕉 大そらを 静かに白き 雲はゆく しずかにわれも 生くべきあ… 続きを読む 六月の詩
五月の詩
賢き母と いわれし不運 見尽くせり 勝手な母を われは生きむか 名取 二三江 すずらんの りりりりりりと 風に在り 日野 草城 もうひとり 産んどきなさいと そんなこと 川野裕子で なければ言… 続きを読む 五月の詩
四月の詩
花の中 太き一樹は 山ざくら 桂信子 菜の花の 世界に今日も 入る日哉 淡々 山路来て 何やらゆかし すみれ草 芭蕉 蛙(かわず)啼く 水玉浮かぶ 春の水 … 続きを読む 四月の詩
恐羅漢スノーボード旅行
恐羅漢スノーボード旅行 シュウマイ 最初スノーボード旅行に行く前は、楽しそう、雪が積もってるかなと いう気持ちでワクワクしていました。 夜行バスでは、ワクワクしすぎてあまり眠れなかったけど、 少しバスで楽しめました。 … 続きを読む 恐羅漢スノーボード旅行
夏休みに向けて
「夏休みに向けて」 しんちゃん 自分が夏休みに入ってがんばりたいことは、生活、学習、 運動を含めて六つあります。まず生活面での一学期の反省点は 五月、六月に数回寝坊してしまったので、そこを直したいです… 続きを読む 夏休みに向けて
フリースクールでの生活
私はフリースクール玄海で一年を過ごし、朝早く起きて走ることを 始めました。最初はきついし、まだ眠たいと思いましたが、だんだんと 体力もつき、今ではあまりきついと思わなくなりました。そして次に 下座業を学びました。下座業で… 続きを読む フリースクールでの生活
ハーフマラソンを終えて
僕はハーフマラソンを走り終えた後、練習できつかったことと、 何故、本番に親が一緒に走ってくれたのかを考えました。練習で きつかったことは二つありました。一つは毎日の練習を継続して やったことです。マラソンの練習は一日では… 続きを読む ハーフマラソンを終えて